子ども一人ひとりが安心して自分らしさを発揮できる生活環境をつくり、
「思いやり」「意欲」「自主性」「集中力」「創造力」を育てます。
『異年齢保育』(2-5歳児)子どもと子どもの自然なかかわり合いに
よって互いに違いを認めながら、
協力し合う「育ち合い」の保育を目指しています。




「異年齢グループ保育」


異年齢保育(2-5歳児)子どもと
子どもの自然なかかわり合いに
よって互いに違いを認めながら、
協力し合う「育ちあい」の保育を
目指します。


「リトミック」


乳幼児期は心も体も急成長
する時期です。音楽という
素材を使って身体的・感覚
的・知的に優れた子ども
たちの育成を目指します。


「床暖房完備」


裸足保育を実践しています。
子どもたちの運動機能の
発育を促し、頭寒足熱に
よって元気に過ごします。


「英会話」


国際化が進む中、使える英語
への要求が高まっています。
レッスンは英語だけで行い楽しみながら、言語能力を引き出します。
外国人の講師を導入し、豊富なカリキュラムを実践します。

児童福祉法に基づき「保育に欠ける」乳幼児の保育を行います。
保育にあたっては、子どもの人権や主体性を尊重し、子どもが健康、安全で情緒の安定した
生活ができるふさわしい環境を用意し、子どもの健全な心身の発達を図ります。
保護者や地域社会と連携を密にして、児童の福祉を増進し、あわせて地域における家族支援を行います。
なお児童の福祉を積極的に進める為に職員は豊かな愛情をもって接し、
児童の処遇向上のため、知識の修得と技術の向上に努めます。